『7つの習慣』は日本で150万部、全世界では1,500万部を突破し、世界でのビジネス書売上No1に輝きました。
『8つの鍵』の著者であるロイス・クルーガー氏は、『7つの習慣』を研修プログラムという形で全世界76カ国に広めた立役者です。
その結果として、フランクリン・コヴィー社はゼロから700億円企業になりました。
また、プライベート面でも家族との時間をなによりも大切にし奥さまと4人の お子さん、11人の孫たちに囲まれ豊かな生活を謳歌しています。
本著は、ロイス・クルーガー氏による初めての著作となります。
- ロイス・N. クルーガー(Roice N. Krueger) プロフィール
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世界最大級の人事コンサルティング会社フランクリン・コヴィー社 共同創業者
1947年生まれ。
米ユタ州出身、米ユタ州在住。 大学では、日本語、アジア史、および教育心理学で学位を取得、主席で卒業。 日本人の気質や文化を学術的、実践的にも理解し、日本にも東京、横浜、沖縄、広島、神戸、長崎、熊本などに5年間在住していた親日家。クルーガー氏は世界最大の人事トレーニング・コンサルティング会社で売上1,000億円を誇る企業である、7つの習慣とフランクリン手帳で有名なフランクリン・コヴィー社共同創業者。
◆実積◆
『7つの習慣』プログラムの指導先は全世界で数百社に渡り、フォーチュン調べのトップ500社のうち約350社を指導していた時期もある。指導した人数は8万人をゆうに越える。
◆指導先企業名◆
ロイス・クルーガーが直接指導をしたのはToyota, Sony, Canon、NEC、ヒューレットパッカード、 インテル、AT&T、Samsung、マクドナルド、デニーズ、シャネル、リッツカールトン、マリオット、ユニリーバなど多国籍国際企業から軍隊、アメリカ、シンガポール、タイの政府機関への指導も行っています。 ※『7つの習慣』プログラムを導入した企業はあまりにも膨大で、枚挙にいとまがないため省略

スティーブン・コヴィー博士の著書『7つの習慣』はチーフ・エグゼクティブ・マガジンが
調査した20世紀のビジネス哲学にもっとも影響を与えた1冊に選ばれています。
そして、「成功には原則があった!」というサブタイトルのとおり、
『7つの習慣』はまさに7つの「原則」をまとめたものとなっています。
ところで、ソニーが大きな躍進を遂げるにあたり、「技術の井深」氏と「営業の盛田」氏がという、
異なる役割の2人がいたのはあなたもご存じだと思います。
同様に、『7つの習慣』にも「コンテンツのコヴィー博士」と、
それを「世界に広めたロイス・クルーガー」がいました。
ソニーにおいて、普段表に出ていた盛田氏の裏に井深氏がいたように、
7つの習慣において、普段表に出ているコヴィー博士の裏にはロイス・クルーガーがいたのです。

ロイスの天才性はまさにこの点につきます。
『7つの習慣』が、最初はただの「1つの書籍」でしかなかったと評するのは
尊大も甚だしいですが、
しかしこれを700億円企業に変貌させた手腕は
非凡としか言いようがありません。
そこには並外れたマーケティング能力と知識、『原則』をフル活用した
リーダーシップ力がありました。
700億円企業にするにあたっては、文化、習慣、宗教、経済システム、
経済成長速度の違いなどなど、様々な違い(チャレンジ)がありました。
しかし、これを第5の習慣「理解してから理解される」をフル活用し、
実際に76カ国に広めることで原則の有効性を立証しました。
ロイス・クルーガーはこう言います。
「様々な違い(チャレンジ)と言うとネガティブな要素に聞こえるが、
チャレンジがあったからこそ
『7つの習慣』を全世界へ広めることに価値があった」
ネガティブな要素を拡大の原動力に換えていったロイス・クルーガーの
パラダイムシフト(見方の変更)
の仕方と、ずば抜けたポジティブ思考
(自分の善い心を育て、相手の善い心を引き出し、観るということ)。
それらが第5の習慣「理解してから理解される」と相乗効果をもたらしました。
1冊の書籍を700億円企業に変貌させたロイス・クルーガーの
英知と実体験が凝縮されているのが、
本書『8つの鍵』です。
ゼロから700億円という「富」を作り出す過程において家族や友人といった
かけがえのない『人財』も世界中に築き上げ、
常に目標を達成してきた
ロイス・クルーガーの実体験があるからこそ、サブタイトルが〜究極の富と幸せの原則〜と
表現されています。
世界76カ国の企業、日本で2000事例以上を指導し、国家プロジェクトにも関わってきた
伝説を作り続ける相談役がが幸せで充実したプライベートライフの極意と共に
『8つの鍵』にまとめ上げた、原則を具体的に初公開します!
全世界国家プロジェクト、世界76カ国の企業、日本で2000事例以上を指導した
伝説のコンサルタントの知見をお楽しみ下さい。
■推薦のことば
・スティーブン・R・コヴィー
・本田健
・ジェームズ・スキナー
・マーク・ビクター・ハンセン
■プロローグ
・お金を超えた富を手に入れよう
■1つめの鍵 法則を見出す
・もっとも大切な「選択の法則」を実践しよう
・「自然の法則」に従って生活しよう 他
■2つめの鍵 信念を決める
・すばらしい価値観に従って生きよう
・価値観を磨く方法を知ろう 他
■3つめの鍵 目標を書き出す
・自分が進むべき目標を設定しよう
・目標達成へと導くコンパスと地図をつくろう 他
■4つめの鍵 人間関係のスキルを身につける
・人間関係の基本となるスキルと価値観を身につけよう
・人間関係を強化する法則を見つけよう 他
■5つめの鍵
・計画を実行する
・実行する前に「テスト」を行おう 他
■6つめの鍵 結果を計測する
・目標達成へと導く「重要な行動」を計測しよう
・行動を変えて目標とする結果を得よう 他
■7つめの鍵 富を分かち合う
・お金持ちになる前から富を分かち合おう
・時間と知識を分かち合おう 他
■8つめの鍵 改善し続ける
・結果とプロセスを改善し続けよう
・システム思考で改善のサイクルを回そう 他
■エピローグ
・永続する幸福を理解する
・訳者あとがき 他
- 訳者あとがき

錚々たるビッグネームの推薦を見れば一目瞭然だが、ロイスの人間味あふれる温かい人柄に魅了された人は多い。 その華麗で多彩なビジネスキャリアからも分かる通り、彼ほど多くの人に愛され、貢献してきた人物も珍しい。
そんなロイスの処女作に翻訳者として参加できたことは、この上ない喜びである。本書をぜひ手にとって、あなたの人生を変えるきっかけとしてほしい。歴史的名著として、皆さんの書棚に永遠に置かれることを願っている。

『学校で教えない億万長者の授業』著者(中経出版)
http://www.yuichitorii.com/

成功本の分野の中でも本書は傑出している。なぜなら、他の本にはない「輪」があるからである。この「輪」は、ロイスの品位や信頼できる人柄から来るものなのか?おそらくその全てが混ぜ合わさったもの―いや、それ以上のもの―だと私は思う。読者が「有言実行の人」としてのロイスを知らなかったとしても、彼の品位を感じ、「8つの鍵」教えに大きな価値を見出すだろう。
A・ロジャー・メリル氏『7つの習慣 最優先事項』著者
ロイス師は幸福の達人であり、また人生の達人でもあるのです。私はこの人以上の賢者は知らない!
ジェームス・スキナー氏 『成功の9ステップ』著者
経営コンサルタント、社会評論家、ビジネス作家
富と幸せのあるべき究極のかたちは、社会貢献だと悟った。経済行為の全てはそのための手段に過ぎない。
野登氏 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー・日本支社長
リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間 著者
恒久的・圧倒的な幸せを手に入れるための実行手段をやさしく教えてくれる。
マーク・ビクター・ハンセン氏 『こころのチキンスープ』著者
人類史上最も売れたノンフィクション小説作家
ロイス・クルーガーはこの素晴らしい書籍で、要点をうまくまとめている。 人生において、お金は2つの目的のためにしか働きを見せない。 それは、あなたを安心させることと、あなたが単なる物理的存在以上のものとなり、行動を拡大することである。 お金は、この2つの目的のための意味しか持たないのである。
ボブ・プロクター 映画『ザ・シークレット』のメインアンカー
『宇宙を味方にしてお金に愛される法則』著者
ロイスのビジネス・コンサルを受けた私を信じてほしい。本書の考え方を身につけることで素晴らしい富と幸せを達成することができるのだ!
リシャール・コラス氏 シャネル株式会社日本支社長
本物の富は財布の中ではなく、心のなかに存在する。そして、幸せの大きさも心が決めると伝えている。
シャロン・L・レクター氏
金融リテラシーに関する大統領諮問委員会メンバー

2009年某月某日、ロイス・クルーガー氏が極秘来日した際に8つの鍵』の関係者と
VIPの方だけをご招待し、シークレットセミナーとレセプションを開催いたしました。
6時間200万円のコンサルフィーをチャージする、そのロイス・クルーガーの
セミナー講義録(PDF34ページ)をプレゼント致します。
ぜひ、本書のご理解にお役立て下さい。
※本キャンペーンは、(株)GGL JAPANの行うキャンペーンであり、アマゾンは一切関係ございません。
アマゾンへのお問い合わせはお控え下さい。
また、特典の映像・PDFなどはWebサイト上で公開するものであり、
DVDなどでお送りするものではございません。




